東京で受けられる
タトゥー除去法
その1
EPL法

1回で圧倒的効果!

肌に優しい最新のタトゥー除去施術の方法が、EPL法です。
EPLとは、Er:YAG(エルビウムヤグレーザー)、Pico(ピコレーザー)、Laser(レーザー)の略で、最初にエルビウムヤグレーザーで皮膚の表面から真皮層を削り、次にピコレーザーで真皮層に残った色素を分解するという2段階治療でタトゥーを除去する方法です。
タトゥーの入っている部位・大きさ・カラーに左右されることなく、どんなタトゥーでも1回の施術で除去できます。切除のように傷跡も残らず、きれいな仕上がりになるのもポイントです。

秋葉原中央クリニック

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経験豊富な”神”ドクターによる
オーダーメイドの除去施術
日本で唯一、EPL法でのタトゥー除去治療を行っているクリニックです。
EPL法をはじめ、その他の施術にも対応しており、1人ひとりに合った治療が受けられます。
院長である望月先生は、仕上がりの美しさにも定評があります。患者さんのタトゥーの色の濃さ・大きさに合わせてレーザーを調整してくれるので、まさに“オーダーメイド”のレーザー治療ができる数少ないドクターです。完全個室でプライバシー保護の徹底・アフターケアの充実・患者さん主体の治療と、患者さんが求める条件が揃ったクリニックです。

秋葉原中央クリニックの概要

  • アクセス
  • JR秋葉原駅昭和通り口より徒歩3分
  • 住所
  • 東京都千代田区神田佐久間町2丁目20番地 翔和秋葉原ビル2F

東京で受けられる
タトゥー除去法
その2
ピコレーザー

黄色や緑色など、明るい色のタトゥーを消したい人に

従来の刺青除去治療で使用されてきた「Qスイッチヤグレーザー」に代わるレーザーが「ピコレーザー」です。今までのレーザーよりも照射時間が短いため、皮膚へのダメージが少ない・黄色や緑色などの従来のレーザーでは消しにくかった色素も破壊できる・皮膚の深部にある色素も破壊できる、といった特徴があります。
さらに、従来のヤグレーザーよりも、短い回数・少ないダメージで様々な色のタトゥーを除去することができるので、これまでレーザー治療でのタトゥー・刺青除去にかかるコストや期間の問題で諦めざるを得なかった方にも、おすすめできる施術法です。

銀座みゆき通り美容外科

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どの医師でも一定以上の治療を提供
ピコシュアレーザーを使ったタトゥー除去施術を行っています。赤・橙・黄・緑・青・紫・黒・茶など、ほぼ全色に対応できます。
十分な経験を積んだ医師だけで構成されているため、どの医師にあたってもハズレはありません。すべての治療に対して効果や安全性を十分に検証しており、安全性も申し分ありません。
さらに、カウンセリングルームや処置室は完全個室なので、プライバシーもしっかり守られます。

銀座みゆき通り美容外科の概要

  • アクセス
  • 東京メトロ銀座駅A2出口より徒歩2分
  • 住所
  • 東京都中央区銀座6-8-3銀座尾張町TOWER6F・7F

東京で受けられる
タトゥー除去法
その3
皮膚削皮法

皮膚を削っても確実に消したい人に

削皮・剥削法は、特殊なカミソリを使って皮膚を薄く削いでタトゥーを除去する施術です。植皮法でも皮膚を削りますが、それよりももっと薄く皮膚を削り取るのがポイント。どのくらいの深さで皮膚を削り取るかが非常に大切で、医師の腕に結果が左右されやすい施術の1つといえます。
削皮法を用いれば小さいものなら1回、大きめのタトゥーでも2~3回の施術で済むというメリットがありますが、火傷痕のような傷跡が残ることは覚悟しておきましょう。なお、削皮法はレーザーとの組み合わせ治療を行うことで、より安全で高い効果を得ることが可能です。

ルーチェ東京美容クリニック

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池袋エリアで満足度ランキングNo.1
ルーチェ東京美容クリニックでは、形成外科出身の医師が施術を担当します。ただタトゥーを削り取るだけでなく、できるだけ傷跡がきれいに仕上がるように、目立たないように術前のデザイン・削る範囲・削る深さなど、形成外科技術を駆使して、1つひとつの過程を細心の注意を払いながら丁寧に治療しています。美容医療の口コミ広場では、タトゥー・刺青除去部門の満足度ランキングで池袋エリアナンバーワンにも輝いた実力派です。

ルーチェ東京美容クリニックの概要

  • アクセス
  • JR池袋駅西口より徒歩3分
  • 住所
  • 東京都豊島区西池袋3丁目26-5 ニューマツモトビル8階

東京で受けられる
タトゥー除去法
その4
植皮法

大きなタトゥーを
早く確実に消したい人に

タトゥーのある皮膚を削り取り、体の他の部位から採取した健康な皮膚を削った部分に移植する施術です。背中一面や胸などの広範囲のタトゥーを除去する場合に行われることがあります。
最短1回の施術で治療が終わるのがメリットですが、傷跡がとても目立つことや、壊死や合併症のリスクがあることから、タトゥー除去治療で植皮が行われることは稀です。
植皮法でタトゥー除去を行うなら、必ず植皮法の実績がある医師のもとで治療を受けるようにしましょう。念のため、入院施設のある病院で行うことが望ましいです。

東京イセアクリニック

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タトゥーの除去は30年間で5000件以上
院長は職人気質で腕の確かなドクターで、切る施術でタトゥー除去したい方に圧倒的な人気を誇っています。テレビや雑誌などでも取り上げられているので、全国から患者さんが訪れているようです。大学病院と同レベルの植皮設備があるので、あらゆる植皮手術に対応できるところも安心。できるだけ入院不要・ギプスやシーネ固定も最小限に抑えてくれるので、術後の日常生活への影響も少ないようです。

東京イセアクリニックの概要

  • アクセス
  • 東京メトロ銀座駅C2出口より徒歩2分
  • 住所
  • 東京都中央区銀座6-2-3 Daiwa銀座アネックス3F

東京で受けられる
タトゥー除去法
その5
切除法

小さなタトゥーを早く消したい
確実にタトゥーを消したい人に

タトゥーのある部分の皮膚を切除し、縫合する施術です。小さなタトゥーであれば1回で施術が完了しますし、傷跡も1本線のみと比較的目立たないので、レーザー治療の次に人気のある施術になります。
ただし、タトゥーのある部位によっては傷やケロイドができることもあるので、切り取り方や縫合の仕方には細心の注意を払わなければいけません。丁寧な作業をいとわない医師のもとで治療を受けることが成功のポイント。
また、皮膚に余裕のない部位に切除法を行うとリスクが高くなりますから、治療前に医師と十分にカウンセリングを行うことが大切です。

オザキクリニック

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1人ひとりに合った治療計画を立案
デザインや要望に応じたベストな治療を提案してくれることで人気のあるクリニックです。タトゥー切除の治療実績も多数ありますし、設備も整っているので安心して治療を受けられます。
切除法では、部位によって傷跡をW状縫合といって、あえてジグザグに縫い合わせることで傷跡を目立たなくする手法をとっています。このように縫い合わせると、皮膚のひっぱりを分散することができるので、“ひきつれ”が起こるリスクも大幅に軽減できます。

オザキクリニック

  • アクセス
  • JR新宿駅東口より徒歩5分
  • 住所
  • 東京都新宿区歌舞伎町1-1-17 エキニア新宿7F

東京4エリア別おすすめ刺青除去クリニック

タトゥー除去は何回か通院が必要なケースも多いので、通いやすい場所にあるクリニックを選ぶべきです。
ここでは「銀座・秋葉原」「新宿・池袋」「渋谷・品川」「上野・浅草」エリアの4つに分けて、おすすめのクリニックをピックアップしてみました。また、埼玉・千葉・神奈川など、東京近郊エリアのおすすめクリニックも紹介しますので、このエリアでお探しの方もご覧下さい。

新宿・池袋エリア 上野・浅草エリア 東京近辺エリア 渋谷・品川エリア 銀座・秋葉原エリア

東京のタトゥー除去クリニックリスト

シロノクリニック
所在地
東京都中央区銀座2-2-2 ヒューリック西銀座ビル4F
秋葉原フロンティアクリニック
所在地
東京都千代田区外神田2-3-7 アーバンファーストビル2F
新宿ラクル美容外科クリニック
所在地
東京都新宿区西新宿7-11-15 サンフル西新宿2F
池袋サンシャイン美容外科
所在地
東京都豊島区東池袋1丁目15−3
渋谷美容外科クリニック
所在地
東京都渋谷区渋谷1-14-9 藤和宮益坂ビル8・9F
品川シーサイド皮膚・形成外科クリニック
所在地
東京都品川区東品川4-12-8 品川シーサイドイーストタワー1F
みやび形成外科
所在地
東京都品川区東五反田2-3-2 タイセイビル4F
リオラビューティークリニック
所在地
東京都台東区上野4-10-7 タツミビル2階
湘南美容外科
所在地
東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー12F
城本クリニック
所在地
東京都豊島区南池袋2-27-5 共和ビル5F
共立美容外科
所在地
東京都渋谷区代々木2-9-2久保ビル7F
東京美容外科
所在地
東京都中央区銀座7-9-11 モンブラン銀座ビル6F
聖心美容クリニック
所在地
東京都港区六本木6-6-9ピラミデ2F

部位別のおすすめタトゥー除去施術法

タトゥー除去施術の方法は、部位によって向き不向きがあります。もちろん、タトゥーは千差万別なので、実際に医師に最適な方法を選んでもらうことが一番です。
ここでは一般論として、各施術法のリスクを踏まえ、部位別におすすめ施術法をまとめてみました。特にレーザー以外の施術は、多かれ少なかれ傷跡が残りますから、除去する前にリスクを知っておかなければいけません。
「早く消したいから○○法で!」と急いで決めてしまう前に、自分のタトゥーが入っている部位にどの施術が向いているのかを確認してみて下さい。

肩・二の腕

肩の小さめのタトゥーなら、切除法で早く取ってしまうのもありです。大きめのタトゥーの場合は、肩周りはよく動かすので傷口が広がったり痛みが出やすいため、レーザー・EPL法・削皮法などがおすすめです。
二の腕の外側にあるタトゥーは、どの施術でも比較的安全なようですが、内側の脇に近い部位は大事な神経や血管が走っているのでレーザーやEPL法がいいでしょう。

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女性の場合は特に注意して施術法を選びたい部位です。胸の皮膚にはゆとりがあるので、比較的大きなタトゥーでも切除法で除去できるのですが、傷がケロイド状になったり、胸の形が変わるリスクもあります。
タトゥーが入っている位置にもよるのですが、乳房や乳首の形に影響が出そうな位置にあるなら、レーザーかEPL法がおすすめです。

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背中

大きめのタトゥーが入っていることが多いですが、タトゥーの入っている位置によっては向かない治療法もあります。腰周りであれば切除法での除去も可能ですが、背中上部にあるタトゥーの場合は、伸縮しやすいので傷が広がったり術後にいつまでも痛みが残るリスクがあるため、レーザー治療・EPL法・削皮法(アブレーション)がおすすめです。

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太もも外側に大きめのタトゥーがある場合、削皮法や切除法でも傷跡は比較的きれいに仕上がるようです。
ふくらはぎは体重がかかってうっ血する部位なので、手術系施術はリスクが高くなることからレーザー治療がおすすめです。
足首の場合は、皮膚に余裕がないので、こちらもレーザー治療やEPL法を用いるのが安全です。

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